「地域の教育って終わってるってほんと?」セッションに登壇|セトフラフェス 2026 UNLOCAL
2026年2月22日、イオンモール岡山で開催された セトフラフェス 2026 UNLOCAL に、株式会社CREASS代表・児玉聡志が登壇しました。
セトフラフェスとは
瀬戸内と株式会社が運営する映像メディア『Setouchi Startup Flag(セトフラ)』による、起業・アトツギ・クリエイティブを軸にした祭典です。瀬戸内の起業家50名超に加え、タレントの山崎怜奈氏、『THE HEADLINE』編集長・石田健氏、『Forbes JAPAN』執行役員・谷本有香氏らが参加し、8つのセッションが行われました。
登壇セッション
「地域の教育って終わってるってほんと?」をテーマにしたセッションに登壇しました。
共同登壇者
- 瀬戸内高校・桜ヶ丘高校 校長 安藤正晴 氏
- 「あの日の放課後」ディレクター 神田龍介 氏
地域教育が抱えるリアルな課題と、SNS・クリエイティブによる新しいアプローチを議論しました。現場の教師であり、起業家・クリエイターでもある視点から、教育と社会のつながりを発信しました。
CREASSは登壇・講演・セッションを通じて、教育×SNS×クリエイティブの可能性を社会へ広げています。
お問い合わせ
登壇・講演・パネルディスカッションのご依頼を承ります。テーマや形式はご要望に応じて調整します。